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シュタイナーの言葉に耳から触れる
オンラインコミュニティ

'26年8月1日
「言葉の部屋」
第四期スタート!


「言葉の部屋」は、週一回 シュタイナーの

言葉の
朗読・月一回のメールレターと

オンライン交流会をお届けする

オンラインコミュニティです。

いよいよ第四期が始まります! 

第四期は、シュタイナーの主著の一つ

「神智学」おしまいにある「認識の小路」を、

はたりえの訳す日本語の朗読で、

言葉を聴くことで一年をかけて歩んでいきます。

*月初めのメールレターは変わらずお送りします。 


第四期 シュタイナー
「12か月で認識の小路を歩む」
2026年8月~2027年7月 

〇言葉の部屋 これまでの歩み

 第一期 いかにして超感覚的世界の
認識を獲得するか

 第二期 魂のこよみ

 第三期 シュタイナーの12のことば

 をテーマに、月に三回の朗読の声、月に
一度のメールレターをお届けし、
月に一回交流会を行ってきました。

そして、第四期は

一年かけて歩む「認識の小路」

朗読の声やメールレターをお届けする
ペースはこれまでと変わりません。

シュタイナーの主要著作「神智学」の
巻末に添えられている小さな章
「認識の小路」には、

〇「なぜ精神認識の体系を学ぶのか」
という理由とその作用が書かれています。


それを読むこと自体がわたしたちの

思考器官の修行、よきトレーニングになると、
静かに語りかけてくる内容


〇そして、認識の路を歩む心構えと姿勢を

教えてくれます。「畏敬の念」の大切さ、
思想内容を自分の中で生きた体験に
変えていくことの重要さ。

〇この小路の通奏低音は、「人は内なる
自由を持ち、永遠なものとの
対話する存在」であることに、
繰り返し気づき、立ち返ることです。

 

 ドイツ語原文を、月ごとの12の道しるべに
添って、はたりえ自身が訳し、語ります。
できるだけわかりやすい、心に触れる
文を心がけます。

 

⭐︎⭐︎こちらも大人気⭐︎⭐︎

コロナ禍のはた先生の
メールを編集し

ブックレットにまとめた小冊子
『オイリュトミー・ライフ』

コロナの時期にも実現した海外での

オイリュトミーの仕事。

 隔離生活、長距離移動、旅の人生。

 台湾・日本・ヨーロッパを結んで

 2022年のわたしから

 今のあなたへ届ける10通の手紙。

2022年ひふみの日からスタートした

はたりえの
コミュニティ「言葉の部屋」。

シュタイナーの本『いかにして超感覚的
世界の認識を獲得するか』

の朗読を毎週お届けしてきました。

合わせて月に一度、

台湾でオイリュトミーを教えながら

綴った手紙を
ブックレットにまとめました。

コミュニティの3つの特徴
コミュニティの特徴1:
はた先生のメールレターが
月初めに届きます
交流会のZoomリンクは
メールレターに記載されています

LINEにて交流会のリマインダーを
ご希望の方は、
下の申し込みフォームにて
必要事項と「リマインダー希望」
と記載し、送信ボタンを押してください
コミュニティの特徴2:
はた先生とのオンライン交流会

はた先生からLineにて
リマインダーが届きます
 
お申し込み時に、リマインダー
希望、とお知らせください。
毎月のオンライン交流会は
Zoomを使用します。
オンラインに慣れていない方も
簡単な設定でご参加いただけます。
コミュニティの特典:
はたりえによるシュタイナーの本の
朗読が毎週届きます
ワンクリックで朗読をお聴きいただけます
☆☆
・毎週の配信はメールアドレスに届きます
・毎週聴けない、という方にも、
まとめて聴けるリンクが届きます

実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください

おしはらい方法:
はた先生の口座への銀行振込、または
paypalでのお支払いも可能です。

お気軽にメールでご相談ください。

・クレジットカード、またはコンビニ振込
・1年分の一括払い
・月毎の
お支払い
・3ヶ月毎のお支払い

をお選びいただいけます


メールにて「銀行振込またはPayPal希望」で
お気軽にお申し込みください。
email:online.clover.21@gmail.com
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聞き方は、あなた次第。

・静かに座って…

・日常、音楽をきくように…

・決まった時間に…

・思いついた時に…

ひとりの時間をゆったりと過ごす時間。

はた先生の優しい声の朗読で

難しいシュタイナーの教えも

こころにスーッと入ってくることでしょう。

 はたりえからのメッセージ

一人ではなかなか読み進められないことも

多いシュタイナー。
言葉は語られてこそ生きます。
語られた言葉を聞くことで、
棚に眠っていた

本が目を覚ましたり、
本を新しく手にとったり、
あるいは、

あなたの中の何かが生き生きと
してくれば、
とてもうれしいです。
 私の人生に染み込んで静かな力の
もとになってくれた文を選んで読みます。
最初は、
「いかにして超感覚的世界の認識を獲得するか」
から始め、時には、
シュタイナーの箴言や魂のこよみを
織り交ぜていこうと思います。

はたりえ
オイリュトミスト

オイリュトミスト。早稲田大学第一文学部を
卒業後、ミュンヘンオイリュトミー学校に学び、
1986年ディプロムを取得。
1987年より全国各地で講習・舞台活動を
通して日本のオイリュトミーの草分け
としてはたらく。

芸術活動と並行して、シュタイナー教育運動と
深くかかわり、全国の幼稚園や子ども園、
またアジアで最初のシュタイナー学校
である東京シュタイナーシューレと、
学校法人シュタイナー学園に至るまで
歩みを共にする。

2000年以降、韓国、台湾、中国でも講習会や
舞台活動をし、国際的にも活動の場を広げる。

現在、国際ヴァルドルフ教育会議メンバー、
日本シュタイナー学校協会特別顧問。
様々な楽器・言葉との共鳴による舞台を
創作している。

伊勢神宮外宮、高麗神社、ルルド聖ヨハネ
教会などで奉納。
舞台公演として、バロックアンサンブル・
LinGonとの共演
ビーバ∸作曲「ロザリオのソナタとオイリュト
ミー」、ヴァイオリン、
ハープ、琴、歌との共演によるドイツ・
オーストリア公演ツアー

「Japan meets Bach」、笛と朗読と
オイリュトミーによる
宮沢賢治「雁の童子」「四又の百合」、
言舞による「黒光」「弥勒夢幻」
「イシスの路」「小さき者たちの声」などがある。

お問い合わせ

ご質問はメールにて受け付けております
online.clover.21@gmail.com